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『幻の王女 チャミョンゴ』 見終わりました^^

『幻の王女 チャミョンゴ』(全39話)見終わりました。

Jamyungo-top1.jpg

面白かったです~
久しぶりに寝る間も惜しんで見てしまいました。
このドラマ、当初50話予定だったのが、39話に短縮されてしまったんですよね。
同時期に放送されていたドラマが『花より男子』とか『善徳女王』だったようで。。
日本でもすでに有料チャンネルですが、何度も放送されているのにあまり話題にならないのはなぜ?
まだまだ主演のギョンホssiやリョウォンssiの認知度が日本では低いのかしら?
不思議です~
私はとっても楽しめました^^
BSフジで放送開始されたので、これからファンが増えるかもしれませんね。

話は高句麗のホドン王子と楽浪国王女の悲恋をモチーフにしたもの。
ホドン王子って朱蒙の曾孫、『風の国』のムヒュルの息子です。
もう、『風の国』の馴染みの名前、チュバルソなんかが出てきただけで嬉しかった私。
『風の国』も好きなドラマなんですよね。これもなんかあまり人気がないみたいですけど。
でもこの「チャミョンゴ」を見た後に「風の国」を見ていたら印象が違っていたかも。。
ドラマの見る順番って大事ですよね。。
この二つのドラマを見る予定なら、絶対に、『風の国』を先に見ることをお勧めします。
だって、素敵なムヒュルがあんな。。。

『幻の王女 チャミョンゴ』ってリョンウォンちゃん演じるチャミョンが主人公かと思ってましたけど、私はホドン王子だったような気がします。

JaMung-1.jpg
今までギョンホssi出演のドラマって『ごめ愛』と『犬とオオカミの時間』しか見てなくて、好きでも嫌いでもなく、いたって普通の印象の俳優さんだったんです。
でもこのギョンホssiは素敵でしたよ~
普通聞いたら、鳥肌物のセリフもこのホドン王子が話すとしびれてしまいます。
「剣の代わりにお前を抱きたい」
なんて、きゃあ~でした(笑)
このホドン王子、7歳の時から剣を抱いて寝ていたんですよね。いつも身の危険を感じて。
なんて、可哀想な王子。。

JaMung-2.jpg

悲哀の表情も胸が締め付けられましたねえ~
ホドン王子は楽浪国を征服するため、ラヒ王女(パク・ミニョン)の恋心を利用するのだけど、普通だったら、女心を利用するなんて嫌な奴と思ってしまうのだけどホドン王子の場合、一度もそう思うことはなかったです。

JaMung-3.jpg

反対にそうしなければいけなかったことが切なかったです。


ホドン王子が一番のお気に入りでしたが、
ワン・ホル将軍(イ・ジュヒョン)もよかったですね~

JaMung-4.jpg
Jamyungo-01.jpg

ワン・ホル将軍は兄嫁を助けるために、自分の嫁にしてしまうんです。
まだ幼なかったワン・ホルが母親代わりだった兄嫁を自分の嫁にーー
この兄嫁のモ・ヤンヘ夫人(コ・スヒ)がまた良いキャラなんですよ。

Jamyungo-03.jpg

豪快で!!笑わせて頂きました。
ワン・ホルとヤンヘ夫人のシーンは、緊張感を和らげてくれるシーンで好きでした。

チャミョンと兄妹のように育ったイルプム(ヨ・ウクファン)もよかったですね。

Jamyungo-04a.jpg

出番は少なかったけど、おいしい役どころでした。


史劇には悪役がつきものですけど、このドラマでの一番の悪はイ・ミスクssi演じるワン・ジャシルです。

Jamyungo-02.jpg

彼女のせいでチャミョンは生まれた時から災難が。。
彼女も徹底した「悪」でした。
イ・ミスクssiって悪役が似合いますよね。
今回、妙に胸元を強調した衣装が多くて、そこばかり気になってしまいましたけど(笑)

韓国ドラマではよく絶世の美女という設定でも、え?と自分と美的感覚の違いを実感することがあるのだけど、
このドラマで一切そんなことはなかったです。ラヒ姫は本当に美しかったですもん。

Jamyungo-05.jpg

ここまで来て、チャミョンについて何も語ってない私(爆)
正直にいうと、チョン・リョウォンちゃんって苦手だったんです。
きつそうで、かわいく見えなくて。
でもこのチャミョンは彼女のハマり役でしたね。
かわいかったし、美しかったです。
苦手意識が克服されたかも♪

このドラマは、現実から過去に戻る形で話が進められていきます。
どうしてこのようになったのか、想像しながら見ていくのもいいものですよね。
そして最終話を見た後、1話、2話をみたら理解度倍増でした。
1~2話はギョンホssiたち演じる大人の時代の話なんですが、3話以降から子供時代の話です。
この子供時代の話が長い、長い。。13話まで子供時代です。
この前半のスローペースな展開がとっても残念でした。
この前半をもっとスピーディにしていたら、視聴者にそっぽを向かれなかったかも。
後半はとてもよかったです。
特に30話以降、切なくて目が離せない展開でした。
私は男くさい史劇よりもラブ要素のある史劇が好きなので、この『幻の王女 チャミョンゴ』は楽しめました。
ハマりました。
普通の史劇と違って全39話なので、気楽に見れると思います。(39話でも長いかも?)
でも前半を乗り越えれば、絶対ハマると思います。
見てよかったと思えるドラマでした。
お勧めです。


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2011/04/18(月) | 幻の王女 チャミョンゴ | トラックバック(0) | コメント(28)

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ひめか

『BS始まりましたね!』

こんばんわ。Twitterでブログ更新を知りましたが、コメントはこちらにしますvv

BSでは、なんかいきなり始まった感じがしてビックリだったんですが、その前にDVDをゲットしていたので、今回はBSは見ないつもりです。

DVDを見るのはもう少し先になりますが、ラブ要素のある史劇、胸キュンしそうですねvv
私もギョンホssiは同じく、ごめ愛と犬とオオカミでしか知らないので、特に思い入れのある俳優さんではないのですが、この役評判良さそうなので楽しみです~
チョン・リョウォンちゃんは、もともと好きな女優さんだし♪

2011/04/18(月) 23:57:46 | URL | [ 編集]

Saofang

『ひめかさん♪』

ひめかさん、こんばんは。
コメントありがとうございます。
あまり話題性のあるドラマではないのか、
BSでの放送開始もあまり宣伝されなかったんでしょうね。。
前半は本当に我慢の子ですけど、大人に配役がチェンジした途端に、見るスピードが上がりましたよ。
ホドン王子のギョンホssi、とってもいいですよ~
彼の他の作品、「あなた、笑って」が見たくなりました。
DVDでの視聴だと自分のペースで見れるのでいいですよね。
お楽しみくださいませ。

2011/04/19(火) 00:47:13 | URL | [ 編集]

futonlove

『自鳴鼓』

お久しぶりです~♪
今回のFC2のトラブル、大変でしたね~。
実は私はこっそりと新ブログをFC2で始めようかと準備中だったんですが、またいつこんな事が起きるか分からないから、中断中です。
利用者が多いから安心だと思ってたんですが、色々と機能も多いし、利用者も多いからリスクもあるのかもしれませんね~~~。

あっ、「チャミョンゴ」。
そうそう、Saofangさんの高評価に嬉しくて飛び出して来たんだった。
私はみんなが「善徳女王」に嵌っている時に、一人でこのドラマに嵌ってたので、最近ようやくLaLaテレビで放送されてついにBSでも放送が始まり、色んなブログで記事が書かれるようになってとっても嬉しいです~。
私が視聴している1年くらい前は、既にKNTVで2回も放送されてたのに、いくらネタバレブログを探しても見つからないくらいでしたから(汗)
そうそう、私はリョウォンちゃんが元々好きなんですが、苦手な人も意外とこのドラマのリョウォンちゃんは大丈夫らしいですね(笑)
ギョンホssiもこのドラマで初めて魅力に気付いた感じで、私も「あなた、笑って」を見ようと手元にストックしてます~。今、兵役中なのでこれが最新作になってしまうんですよね。
最近はちょっと華流に浮気中ですが、またこんな素敵なラブロマンス史劇を韓ドラで作ってくれたらいいのに~と思います。

2011/04/19(火) 15:32:05 | URL | [ 編集]

Saofang

『futonloveさん♪』

futonloveさん、こんばんは~
お久しぶりです。
futonloveさんのお宅にもちょくちょくお邪魔してるのですが、
足跡も残さず。。すみません。
新しくブログを立ち上げる計画があるんですね。
それは華流系ですか?
FC2、使いやすいんですが今回のサーバートラブルには参りました。
コメ、トラバは消え、カテゴリーの設定も代わり、挙句には文字化けまで。。
泣きたいです。。

チャミョンゴ、良かったです~
私、ロマンス系史劇大好きです。ソドンヨもめちゃくちゃハマりましたから。
こういうロマンス系史劇をもっと作って欲しいですね。
需要はあまりないかもしれませんけど。
ギョンホ君、今まで本当にノーマークだったのに、このドラマで急上昇です。
futonloveさんは「あなた、笑って」もう手元にあるんですね。
いいなあ~
futonloveさんの感想を参考に見るかどうかを決めようかしら。
見たいドラマが沢山あって大変ですよね。

2011/04/19(火) 22:09:16 | URL | [ 編集]

びょん

『むっ!チョン・ギョンホsii』

こんにちは、saofangさん。
チョン・ギョンホsiiと聞いたら、出てこずには。
僕は、「犬とオオカミの時間」を見て、イ・ジュンギさんはなんか青臭いなーくらいにしか(ファンの方すみません)思わなかったんですが、目が細いし、ギョンホsiiはかっこえぇーなーと思いましたので、ですので、今「あなた、笑って」を見ています。
「あなた、笑って」は今のところ問題なく、個人的にはめちゃ面白いです!

今、風の国も見ているので、じゃあ次ぎの史劇はこれにしようかなぁ?

2011/04/20(水) 13:30:10 | URL | [ 編集]

Saofang

『びょんさん♪』

びょんさん、こんばんは~
びょんさん、ギョンホssiのファンだったんですね^^
だったら、この「チャミョンゴ」はお勧めです。
今までギョンホssiのことは何とも思わなかったのに、このドラマで気になる存在になりましたから。
「あなた、笑って」やっぱり面白いんですねー。
45話と長いのでどうしようかと迷ってたんですが、見るリストに入れます♪
ギョンホssiの最新作なんですよね。
風の国が終わったらぜひ「チャミョンゴ」を~
はじめはあまりにもムヒュルが違うのでびっくりするかもしれませんが(笑)

2011/04/20(水) 21:06:14 | URL | [ 編集]

asa

『初めまして』

最初にKNTVで放送された当時、かなり盛り上がりましたよ。
私も韓国で低視聴率だったので、全然期待していなかったのですが、どんどん嵌っていきました。歴代史劇のなかでもone of bestです。
ホント切なかったですね。

2011/04/20(水) 23:02:22 | URL | [ 編集]

Saofang

『asaさん♪』

初めまして。コメントありがとうございます。
最初のKNTVの放送時に盛り上がっていたのですね。
全然気が付きませんでした^^;
このドラマ、切なくて良かったですよね。
またこういった史劇を見たいです^^

2011/04/21(木) 00:01:02 | URL | [ 編集]

みんみん

『はじめまして』

かなり時期外れのメッセージです。

今、幻の王女チャミョンゴにはまってまして、こちらのブロブにたどり着きました。
そんなに韓流好きでない私が、チョン・ギョンホさんの王子が素敵でファンになってしまい、ドラマの中に引き込まれて行きました。
今サンテレビで放映中ですね。
大好きな27話早く録画したいです。

2012/07/22(日) 09:09:43 | URL | [ 編集]

Saofang

『みんみんさん♪』

初めまして。
コメントありがとうございます。

「チャミョンゴ」私もかなりハマってみてました。
このドラマを見るまでは、チョン・ギョンホssiは好きでも嫌いでもない位置づけの人だったんですけど、このホドン王子は素敵でしたよねー
ホドン王子、とっても良かったです~♪

今地上波で放送中なんですね。
このドラマも沢山の人に見てもらえたらいいですね。

気まぐれな更新のブログですが、よろしかったらまた遊びにいらしてくださいね。

2012/07/22(日) 21:28:57 | URL | [ 編集]

エリザベートの侍女

『ワンホルに乾杯』

ホドンの甘い表情はあの銀色の鎧とよく似合って、2人の王女に愛される若者がきれいに映りました。でもワンホル将軍の律儀で愛情深いかつ頭脳明晰な勇士ぶりは、女性の心をつかみます、オーストリアのエリザベート妃は、やっぱり、ワンホルに乾杯でしょうか? それとも ホドン? 愛した娘《王女》に受け入れてもら得ないとき、妃は、ワンホルを慰めてあげたいと思うでしょうか? エリザベートとワンホル 豪華なお顔ぶれで、私も、馬に乗って、お伴したい。

2012/10/28(日) 00:43:10 | URL | [ 編集]

エリザベートの侍女

『剣の代わりにお前を抱きたい』

そう、確かにホドン王子は、プクに言いました、剣の代わりにお前を抱きたい。戦いを宿命に生まれてきた、気の休める時を持てない王子、
”たとえ天が見捨てても、私はおまえを守る”と、クムワ王は、朱豪に言ったようにも記憶あります。ワンホルの言葉は、覚えてないけど、まさにこういう、言葉が似合いそうな大将、韓国の勇士は大自然の中で澄み切っているように、私に響いてきます ワンホル将軍に、乾杯

2012/10/28(日) 01:14:33 | URL | [ 編集]

Saofang

『エリザベートの侍女さん♪』

こんにちは。

ワン・ホル将軍は兄嫁を助けるために結婚し、その愛を貫きますよね。
その姿に心を打たれました。
ヤンヘ夫人との絡みのシーン、私のお気に入りでした。

2012/10/29(月) 15:23:02 | URL | [ 編集]

エリザベートの侍女

『やさしい人は永遠に』

Saofangさん、私のコメント読んでくださってうれしいです。
兄嫁と結婚して、妻の立場を守ってくれるワンホル将軍、紳士的という言葉はこのようなこと言うのでしょうね、思いやり、礼儀、愛。プク《王女)にワンホルが恋をしてしまったとき、夫人は退こうとしたとき、やはり、ワンホルは妻への思いやりは忘れなかった。プクはホドンを愛していたけど、ワンホルを満たしてあげられなかったのが、残念なのは私だけかしら?ホドンは、朱豪のひ孫、古朝鮮の英雄ヘモスの悲恋から始まって、朱豪、ユリ、ムヒュルそして、自然に流れるべくして流れてきたホドンの境遇。・剣士の勇士の戦の勝利、悲恋をつかさどる神が、このようになさったのでしょうか?   愛をこめて 侍女より

2012/10/30(火) 02:50:50 | URL | [ 編集]

Saofang

『エイザベートの侍女さん♪』

こんばんは。

とても紳士的なワンホル、ワンホルの思いを叶えてあげられたら良かったですよね。。

本当に朱豪一族は悲恋から逃れられない家系のようですね。

2012/10/30(火) 22:30:29 | URL | [ 編集]

エイザベートの侍女

『GruB Gott こんばんわ』

チュモンの父、古朝鮮のカリスマ、ヘモス将軍にしても、風の国のトジンも、ほんのわずかな、瞬時の判断、計算違いで、敗北。もし、違う環境であったなら、トジンは、ヨンに執着しなかったでしょうし、恋にも勝利があったはず。ムヒュルもトジンとヨンの3人セットでの愛、2人は死んでしまい、1人取り残され、愛、友情が化石になった虚しい生活、そして、その中で育ったホドンの孤独な生涯。戦士、英雄は悲しいもの、いつまでも勝利の神は、ついていてくれないし、嫉妬する神が放っとかない。シーザーも裏切られ、ナポレオンも、敗北した。英雄は、凝縮された輝いた時間はわずかで、こんなにも悲しいものなのでしょうか?

それでは、今宵素敵な時を過ごしてください。Ich wunsche Ihnen einen schonen Abend!

2012/12/02(日) 00:20:52 | URL | [ 編集]

Saofang

『エリザベートの侍女さん♪』

こんばんは。
本当に、英雄というのは輝いた時間はほんのわずかですね。
わずかでも輝いた時があったというのは凡人からしたらうらやましいことです。

2012/12/02(日) 21:03:36 | URL | [ 編集]

エイザベートの侍女

『Saofang様』

Saofangさんのお返事とてもうれしく受け取っております。お好きな環流で、大変な時もおありでしょうけど、お忙しい中、輝いてお仕事と思います。凡人の私は、輝いている人に憧れるので、今特訓中。スポーツとダンス。また、Saofangさんと語れたらうれしい限りです。Danke sehr 有難うございます

2012/12/02(日) 22:02:58 | URL | [ 編集]

Saofang

『エリザベートの侍女さん♪』

ほんと、いつも輝いている人に憧れますよね~
スポーツとダンスを特訓中なんですね^^
頑張ってくださいね♪

2012/12/03(月) 21:16:16 | URL | [ 編集]

エリザベートの侍女

『ご迷惑おかけしたんですか?』

お久しぶりにお邪魔します、数日前韓流サイトで追跡されてるなり済まし人格障害女、エリザベートの侍女という注意コメント出てました。メールアドレスを公表し、個人情報をネットで流し・・・あなたはどのように思われますか?エリザベートはウイーン中、像,絵画を見て歩いたので”侍女”をおかりしましたが、ドイツ語もその程度です。不愉快な”侍女”のコメントでしたでしょうか?それでしたらお詫びいたします。まずは、法的に問題、迷惑だったら、メールアドレスを警察に提出されて指示を仰いだらいいと思います。いとも簡単に、感情的に何の思慮モなく、個人情報の扱いに私は驚きます。他の読者はどのように判断されるでしょうか?

2013/06/23(日) 01:24:35 | URL | [ 編集]

エリザベートの侍女

『ウイーンで乾杯してました』

Saofangさんの注意書でもないのに、同じ韓流サイトというだけで、失礼いたしました。ドイツ語圏に住んでいると称する嘘つき女・・とエリザベートの侍女を、「気をつけてください」と書かれてました。それほど害のある人物だったら、削除されるでしょう、気をつけなさいとどなたに言っているのか?侍女がどなたに何が出来るんでしょうか?読者に誤った判断を誘導する注意書です。このようなことされて、怒らない方いらっしゃるでしょうか?友人がドイツ人と結婚して、ちょっとウイーンにいたことはありますが、エリザベートは魅力的なのでペンネームに使えて私1人喜んでいたのですけど・・・

2013/06/23(日) 01:55:36 | URL | [ 編集]

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『管理人のみ閲覧できます』

このコメントは管理人のみ閲覧できます

2013/06/23(日) 02:49:07 | | [ 編集]

Saofang

『エリザベートの侍女さん♪』

お久しぶりです。

コメントありがとうございます。
エリザベート侍女さんのハンドルネール素敵だと思います。
しかし、私からもお願いがあります。
他のブログ等でコメントを書かれる際、私のブログのURLを紹介していただくのは構わないのですが、
私のブログ記事のURLをエリザベート侍女さんのURLの欄に書くのはやめていただきたいのです。
この行為は「なりすまし」といわれても仕方がないですから。
よろしくお願いします。

2013/06/23(日) 10:53:41 | URL | [ 編集]

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『管理人のみ閲覧できます』

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2013/06/23(日) 11:53:47 | | [ 編集]

エリザベートの侍女

『したのURLの欄は』

この欄は画面上JWord検索のSaofangURLを入れるものと解釈してました。知識不足で失礼いたしました。直接御注意頂ければ有りがたかったのですけど、お忙しいですものね。でもエリザベートの侍女をドイツ語圏に住んでいると嘘をつき性格障害女とメールアドレス公表触書書く方こそ、恨みでも持たれていると、はたの人は感じるんじゃないでしょうか?驚く方いらっしゃると思います。人のミスに対してとりあえず注意をしないと、突然攻撃とは、世間で認められないはずです。

2013/06/26(水) 00:57:26 | URL | [ 編集]

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『管理人のみ閲覧できます』

このコメントは管理人のみ閲覧できます

2013/06/26(水) 03:01:34 | | [ 編集]

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『管理人のみ閲覧できます』

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2013/06/26(水) 03:04:59 | | [ 編集]

Saofang

『エリザベートの侍女さん♪』

こんにちは。

正直に言いますと、先日のエリザベートの侍女さんのコメントは何をおっしゃっているのか、全く分からない状態でした。
しかし、私なりに調べたところ、他のブログでエリザベートの侍女さんがコメントされた際、私のブログの記事のURLがエリザベートの侍女さんのURLの欄に書かれているのを確認した為、先日のようなお願いのコメントをさしあげた訳です。
URLの欄について、ご理解いただいたようで、良かったです。

2013/06/26(水) 16:39:56 | URL | [ 編集]

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