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『コーヒーハウス』 3話

笑って、笑って、あっという間に一時間が過ぎます?

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では、『コーヒーハウス』 3話 あらすじです。

朝、ウニョンがやってきたと知ったジンスは居留守を。
スンヨンはジンスは運動に行っているというのだけど、運動だったら直ぐに帰って来るだろうと言い、待つというウニョン。

ウニョンにコーヒーをいれるスンヨン。
そのコーヒーの味にびっくりしたウニョンは、コーヒーに関する本を読んでレポートを書くようにスンヨンに言います。

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スンヨンが本を抱えて玄関の前で立っていると、「ベルを鳴さないの?」とジウォン。

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スンヨンがベルを鳴らし、ジンスが誰だというので、私ですと答えるスンヨン。
ジンスがドアを開けると、そこにはジウォンが。。ドアを閉めようとするジンス(笑)

昨日はタクシーから降りてくれて、二年ぶりに二人っきりで過ごせたよ。
どこでそんなことを覚えたんだ?とジウォン。

ジンスのほっぺをムギューとつねるジウォン。

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ウニョンとのことがいい方向に行きそうだというジウォンは、ウニョンの誕生日パーティの計画をプレゼントを見せながらジンスに話します。
ジンスはウニョンの携帯が鳴ったのに、その携帯の応対をしながら別の部屋に逃げます。

ウニョンがジンスの秘書だと知ったジウォンは、ジンスは本当に上手く言ってるんだなと。
そして、ジンスに何か言われたら俺に言いに来いと、俺が助言してあげるから。
俺がジンスの高校の先輩だからと言い、大学の時はソ・ウニョンとジンスの奥さんと一緒に遊んでいたというジウォン。

ジンスの奥さんと聞いたスンヨンは、ジウォンからジンスが結婚して、離婚したということを聞きびっくりします。
そして、今別れた奥さんはどうしているのかと聞くスンヨンに、ジンスはドキっとするのだけど、ジウォンの携帯がなり、ジウォンはそのまま出て行きます。
ジンスはスンヨンにこれからはジウォンは出入り禁止だから顔を覚えておくようにといいます。
親しい先輩では?というスンヨンに、一度も親しくした覚えはないというジンス。

***************************************

突然スンヨンをデパートに連れていくジンス。
スンヨンに洋服を買ってあげ、彼女のサイズが分かったジンスは、大きなスーツケースを買って事務所に帰ります。

事務所に帰ると、スンヨンにスーツケースの中に入るように言うジンス。
ただ中に入るだけじゃなくて、上手く入らないと、と言いながらスンヨンをカバンに押し込めるジンス。

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スーツケースの中に入ったスンヨンの写真を撮った後、

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今度は携帯を渡し、その状態で助けが呼べるかと聞くジンス。
スーツケースを閉めたところに、スンヨンの家族が訪ねてきます。

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大慌てのジンス。
スーツケースからスンヨンを出そうとするのだけどダメ。
結局スンヨンはスーツケースに入ったまま、別の部屋へ。

スンヨンはどこに?というスンヨンの家族に誤魔化すジンスなのだけど、結局スーツケースに入ったスンヨンを見つけられてしまいます。
そこにちょうどジンスを訪ねてきたウニョンが、執筆中の小説のあらすじを家族に話して理解を求めます。

ジンスは狂っているから秘書を辞めるようにスンヨンに言う父。
スンヨンはジンスは完全に狂っているのではなく、正気と狂気の境目にいるんだと。

翌日、ウニョンの誕生パーティが開かれます。

でもそのパーティはジウォンが企画したもの。

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怒ったウニョンは弾き語りをしているジウォンに「なぜ私のために歌うの?」と言い、マイクを奪い挨拶をしてケーキのろうそくを消します。
そして、あの歌にもう意味はないから二度と歌わないでとジウォンに言うウニョン。

ウニョンが受け入れてくれなかったので、やけ酒をあおるジウォン。
自分と別れた後になぜ別の男と付き合わなかったのか。
普通の奴じゃお前を扱いきれないからだ。
扱えるのは俺だけだから今までのことを水に流すというジウォン。

そして自分が過去のことを謝罪できない理由は、お前のせいだ。
お前が俺を寂しくさせたから、だから浮気をしたというジウォン。

ジウォンはネックレスのプレゼントを見せ、これいくらか分かるか?お前のために買ったんだと言い、
少しも感動しないウニョンに、ヨンミ(浮気相手)はタクシーを呼んだだけでも感謝したぞと。

それを聞いたウニョンは涙を浮かべて、ウニョンの涙をみたジウォンは謝るものの、眠ってしまいます。

そこにジンスがやってきます。
ウニョンはこうなると知っていたから遅く来たんでしょう?とジンスを責め、本当に嫌だ!なんで隣のビルなの?見ることが出来ないところに行ってほしかったというウニョン。

プレゼントを用意していなかったジンスは、もし俺が遠くに送ったら、それがプレゼントになるか?と。

ジンスはタクシーを呼んでジウォンを乗せ、運転手にさっき言ったところに連れて行って下さいと頼みます。

****************************************

同じバスに乗るスンヨンとカフェのマネージャーのドンウク。

スンヨンはバスから降りる時にふらついてしまい、気をつけるように言うドンウク。

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ドンウクが口がきけない人だと思っていたスンヨンは驚くものの、何かの間違いだと。

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翌日

ジウォンが目覚めるとそこは。。

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羊がいっぱい?

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財布も携帯も持っていないジウォン。
やっとのことでおばあさんに100ウォンを借りるものの、100ウォン玉が転がってどぶ(肥溜?)へ??(笑)

****************************************

スンヨンはジンスとドンウクが話しているのを見て初めて、ドンウクは口がきけないのではなく、ただ無口な人だったのだと知ります。
そこにジウォンからジンスに電話がかかってきます。

財布を手にしながら、面白いものをみせてやるよとウニョンに言うジンス。

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そこにタクシーでやっとの思いで帰ってきたジウォンが。

めちゃくちゃ驚いたフリをしてタクシー代を払うジンス。

昨日パーティにいたのに、目が覚めたら草原に横たわっていた、どういうことか分からないというジウォン。
まさかUFOにさらわれた訳じゃないだろうにとジンスが言うと、UFOの仕業だったかもしれないというジウォン(笑)

ジウォンが立ち去った後、最高の誕生日のプレゼントをありがとうとジンスに言うウニョン。

3話終了。

本当に毎回笑いすぎてお腹が痛くなりそうです。
いつまでこの調子が続くのかしら??


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2010/06/18(金) | コーヒーハウス | トラックバック(0) | コメント(0)

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