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韓国映画『赤ちゃんと僕』

今年は絶対日本での人気が急上昇するのが確実なチャン・グンソク君が
単独主演した映画 『赤ちゃんと僕』 の感想を。。

baby-and-me.jpg

今年は彼が出演している、『快刀 ホン・ギルドン』や『ベートーベン・ウィルス』の放送があるので、
チャン・グンソク君の人気が上がるのは間違えなしです。


この映画のグンソク君はお金持ちの家で育った高校生で、喧嘩も強く、かっこいいジュンス。
そんなジュンスのもとに彼の子供であるといわれてる赤ちゃんが舞い込んできます。
その上彼の両親は彼に愛想をつかし、10万ウォンを置いて家出してしまって。。


この映画はグンソク君のかっこいいお顔と、可愛い赤ちゃんを楽しむ映画です。
グンソク君が母乳を求めて悪戦苦闘する姿も面白いですが、
なんといっても赤ちゃんのウラムがかわいい?
表情や演技がそのシーンにあっていてビックリしてしまいます。

meisun.jpg

ウラム役のムン・メイスンちゃんは、カナダ人の父親と韓国人の母親の間に産まれた混血児。
くりくりおめめに茶色の髪をしていてとても愛らしいです。

でもウラムの声をしたのが、パク・ミョンスssiでおじさんの声。
ちょっと違和感がありましたが、コメディ路線を狙っていたのであれば仕方ないのかも。

お話はめちゃくちゃ面白いわけでもなく、つまらないわけでもなく普通です。
とにかく赤ちゃんが可愛かった映画です。



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2009/01/08(木) | 赤ちゃんと僕 | トラックバック(0) | コメント(4)

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