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韓国映画『パボ(馬鹿)』

今日は、チャ・テヒョン、ハ・ジウォン出演 の韓国映画 『パボ』の感想を。。

babo.jpg

スンニョン(チャ・テヒョン)は両親が亡くなった後、一人でトースト店をしながら
妹・チインの面倒を 見ています。
ある日、10年前に留学した片思いのチホ(ハ・ジウォン)が帰国し再会し、
毎日妹とチホを見て幸せを感じているのだけど、妹のチインが病気だとわかり。。


みんなでチャ・テヒョン演じるスンニョンのことをバカ、バカといってるのにちょっと引いてしまいました 。
テヒョンの格好もまた薄汚くて。。

淡々と山もなく谷もなくという感じで話しが進んでいきます。

泣き所も満載のはずなのだけど、、私の涙腺はあまり刺激されませんでした。
原作の漫画を読んでいないので、話の展開があれ?って感じるところが。。
でも最後は泣きました。

ハ・ジウォンちゃんが、チャ・テヒョンssiの推薦でこの映画に出演したそうなのだけど、
彼女の好さがあまり出てなかったような気がします。彼女でなくても良かったような気が。。
でも普段あまり見ることが出来ない、やさしくて可愛い役でした。
私はハ・ジウォンちゃんは活発なイメージがあるので。。

テヒョンとジウォンちゃんの同級生で、サンウという人が出てくるのですが、
そのサンウを演じているパク・ヒスンssi,

parkbabo.jpg

イケメンではないのだけど、なぜか心に残りました。
この方いい感じでした。
この映画をみた一番の収穫です。



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2009/01/06(火) | パボ (馬鹿) | トラックバック(0) | コメント(4)

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