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『赤道の男』 見終わりました

オム・テウン、イ・ボヨン、イ・ジュニョク出演の『赤道の男』(全20話)見終わりました。

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主人公の養父が殺された事件を背景に、人間の欲望、愛が絡み合ったドラマで、復讐劇です。。

出演者皆熱演です。
特にオム・テウンssiの目の演技は素晴らしかったです。
途中、イ・ジュニョクssiのドラマ?と思うほど、彼の存在感もすごかったですね。
オム・テウンssiとイ・ジュニョクssiは高校の同級生役でしたが、やっぱり同級生には見えなかったです。実年齢で10歳差ですからね。

子役から大人に変わった時、このドラマほど違和感があったドラマはありません。
時がどれだけ経ったの?って思わずにはいられなかったです。
実際はそんなに時は経ってなかったんですけどね。

一番違和感があったのは、スミです。
子役はパク・セヨンさんが演じてたのですが、イム・ジョンウンさんにバトンタッチ。
なんか印象が全く違って、私はパク・セヨンさんのままの方が良かったです。
芸術家っぽいというか。。
ちなみにパク・セヨンさんは「ラブレイン」にも出演されています。

『赤道の男』私は主人公がどう復讐劇を成し遂げるのか、ドキドキしながら見ていたのですが、最後がね。。
詰めが甘いというか。。
すっきりしませんでしたね。
19話の最後が突然真っ黒の画面になった時も残念でしたが、ラストも残念でした。

でも、オム・テウンssi初め、俳優さんの熱演は見て損はないと思います。
復讐劇がお好きな方はぜひご覧になってくださいね。


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2012/05/28(月) | 赤道の男 | トラックバック(0) | コメント(2)

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